最短5分〜のベルト交換
お店でも、オンラインでも、税込2,200円〜

革ベルト、メタルベルト、Apple Watch用
水に強いベルト、ウレタンベルト、オーダーメイドも!
即日で修理料金をお伝えします!
ベルト交換について
時計修理のMr.BOB(ミスターボブ)では、最短5分〜で大切な時計のベルト交換をさせて頂いております。
ご依頼件数が増えたり、お客様が重なったりしたときは10分、20分とお時間を頂く場合がございます。
また時計の構造や機構によっても、少しお時間を頂く場合がございますが、可能な限り早くお渡ししております。
カラーバリエーションが豊富な革ベルトをはじめ、メタルベルト、Apple Watch用、水に強いベルト、ウレタンベルトなどいろんな素材のベルトを取り扱っております。
その他にも、お店にないものはカタログからお取り寄せ。
オリジナルベルトが製作可能なオーダーメイドにも承っております!
よく、腕時計の「バンド交換」「ベルト交換」といいいますが、どちらが正しいのでしょうか?
実際のところ、どちらが正しいということはなく意味は同じです。
どちらでも伝わりますので、お気軽にお声がけください。
ベルト交換のタイミングは?
ベルト交換は、完全にベルトが切れたとき以外にも、以下のような症状もベルト交換のタイミングです。
- ベルトの摩耗・消耗・劣化
- ベルトの色あせ・シミ・変色
- ベルトの異臭・汚れ・破損
特に革ベルトは、汗や水、クリームなどからシミや変色、衣類に着色してしまうこともあります。
また、異臭などを発する場合がありますので、見栄えだけでなく衛生面も含めて良くない状態になります。
まだ使える状態だったとしても、交換するタイミングかもしれません。
取り扱っているベルトの種類
Mr.BOBでは、リーズナブルなベルトから高品質な本革ベルト。
メタルやラバー、ウレタン素材、撥水加工されたベルトなど、豊富に取り扱っております。
その他にも、腕時計の着脱に便利なDバックルやApple Watch(アップルウォッチ)に革バンドが取り付けられるコネクトパーツなどもご用意しております。
MORELLATO – モレラート

MORELLATO(モレラート)はヨーロッパでトップシェアを誇っているイタリア老舗メーカーです。
良質な革素材に優れた加工技術、色使い、高いデザイン性で高品質なベルトを作っています。
ベルト価格は税込 4,400円~ご用意しております。
- 取り付けにベルトの加工が必要な場合は、通常よりもお時間を頂いております。
CASISS – カシス

CASSIS(カシス)はカラーバリエーションが豊富なベルトで、「世界のどこにも存在しない場合は一から作成しラインナップに加える」というのがブランドコンセプトです。
Mr.BOBでもレディースサイズはカラーを充実させ、多数ご用意しております。
ベルト価格は2,750円〜ご用意しております。
- 取り付けにベルトの加工が必要な場合は、通常よりもお時間を頂いております。
BAMBI – バンビ

BAMBI(バンビ)は創立90年以上の老舗ベルトメーカーです。
『品質』・『機能』・『デザイン』にこだわったベルトが豊富です。
特に細身のベルトやメタルベルトは多くの種類があります。
また国産時計によく見られる奇数サイズのベルトもジャストサイズで交換ができます。
ベルト価格は2,200円からご用意しております。
- BAMBIのベルトはお取り寄せ商品になります。
- 取り付けにベルトの加工が必要な場合は、通常よりもお時間を頂いております。
KUROCURRANT – クロラカント

アップルウォッチ用バンド専門のブランドのKUROCURRANT(クロカラント)はご存じですか?
2023年にApple Watch(アップルウォッチ)用バンド・ベルトに特化したディフュージョンブランドとして創られました。
クロカラントは、リーズナブルなのに素材の質感、デザイン、種類の豊富さが魅力のバンドです。
取り付けもご自身で簡単にできるので、気分やシーンによって使い分けられるのも魅力の一つです。
ベルト交換の料金と修理時間
| ベルトのブランド | 料金と交換時間 |
|---|---|
| MORELLATO – モレラート | 4,400円〜 / 5分〜 |
| CASISS – カシス | 2,750円〜 / 5分〜 |
| BAMBI – バンビ | 2,200円〜 / 5分〜 |
| KUROCURRANT – クロラカント | 2,200円〜 / 5分〜 |
| オーダーメイド | 要見積もり・要お問い合わせ |
Mr.BOBでベルトをご購入の場合は、取り付け交換の技術料は無料です。
また、ベルトの加工が必要な時計の場合も、加工料は無料となっております。
お選びいただいたベルトの販売価格に技術料・加工料は込みとなっております。
- 時計の構造・機構によっては、技術料・加工料を頂戴する場合があります。
- 取り付け交換後、加工後のベルトは返品・交換は出来かねますのでご了承ください。
時計修理の料金が気になったら
その他のベルトとバックル・美錠・取り付けパーツ
Mr.BOBでは、腕時計のベルトに関するお悩みに対応させていただいております。
特殊ベルト
防水ベルト、ラバーベルト、ウレタン素材、メタルバンドなどいろいろな種類のベルトを取り揃えております。
また、本革でも裏面が防水加工を施してあるなど、少し変わった商品なども取り揃えております。
その他にも、HERMES専用ベルトやスウォッチ専用ベルト、GaGa Milanoなど、特殊な形状やデザインのベルトもご用意していおります。
- 取り付けにベルトの加工が必要な場合は、通常よりもお時間を頂いております。
- 時計の状態によっては通常よりもお時間を頂く場合があります。
- 店頭で対応しきれない時計の場合は、お預かりで対応させて頂きます。
オーダーメイド
ブランド時計によく見られる特殊な形状の革ベルトなどはオーダーメイドで製作可能です。
また、革の種類や色見本などもございますので、その中からお選び頂けます。
こだわりのベルトを1本からでも製作いたします。
料金は素材やデザインによって変わるため、お見積りさせて頂きます。
持ち込みベルト交換
他店で購入されたなどベルトをお持ちのお客様で、交換のみして欲しいという場合も対応させて頂いております。
春・秋・冬は革ベルト、夏はメタルベルトやウレタンベルトと、季節によってベルトを使い分けているお客様。
最近では電子決済用のベルトを取り付けたいなどのお客様のご要望にもお応えしております。
持ち込みベルトの交換は技術料のみで承っております。
技術料は1,100円から作業時間は5分程で交換できます。
- 取り付けにベルトの加工が必要な場合は、通常よりもお時間、料金を頂いております。
- 時計の状態によっては通常よりもお時間を頂く場合があります。
- 店頭では対応しきれない時計の場合は、お預かりで対応させて頂きます。
バックル・取り付けパーツ
美錠(尾錠)

Mr.BOBでは、汎用の美錠をご用意しております。
もともと付いている美錠がシルバーのベルトにはシルバー色を。
ゴールドの美錠が付いていたベルトには、ゴールドの美錠に交換をして取り付けております。
当店でベルトをご購入くださったお客様には、無料でご希望の色に交換しております。
バックル

Mr.BOBでは、腕時計の着脱に便利なDバックルをご用意しております。
尾錠が使われた時計バンドにも、後からDバックルを取り付けることが出来ます。
Dバックルは2タイプあり、税込2,850円〜お選びいただけます。
通常の美錠と違い、革をあまり引っ張ったり、折り曲げたりしないため革へのダメージが軽減されます。
見た目にも高級感が増し、良いことずくめです!
Apple Watch用コネクトパーツ

Mr.BOBでは、アップルウォッチ用のコネクトパーツを販売しております。
純正パーツと同様に、横にスライドして取り付け・交換ができます。
こちらを購入して頂ければ、時計用のバンドでも取付出来るようになります。
コネクトパーツは通常、税込990円(サイズ等適合がございます)ですが、当店でベルトをご購入くださったお客様には無料でご提供しております。
よくあるご質問
- 今ベルトに付いている美錠を使うことはできますか?
-
はい、できます。
ケース側の幅と美錠側の幅が同じサイズのベルトをお選びください。
同じサイズのベルトであれば、美錠を移植して交換いたします。
- 今ベルトに付いているバックルを使うことはできますか?
-
はい、できます。
ケース側の幅とバックル側の幅が同じサイズのベルトをお選びください。
同じサイズのベルトであれば、バックルを移植して交換いたします。
- ベルトを交換ではなく、購入することはできますか?
-
はい、できます。
お店でご希望の素材、サイズ、お色をお選びください。
- ベルトをとめる部品(バネ棒)を無くしてしまったのですが交換できますか?
-
はい、できます。
お店には、汎用のバネ棒を常時、置いてあります。
新たに取り付け、錆や腐食、破損しているバネ棒を新品に交換して取り付けをいたします。
- 自分でベルト交換をしたいのですが工具は販売していますか?
-
お店では販売しておりません。
「時計 修理部品 工具のMr.BOB」というECサイトにて販売しておりますので、そちらでお求めください。
お知らせ

以前、お客様アンケートで
『時計を購入後、クリーニングをしたことは?』の結果が、
87.8%以上の人が一度もないと…
あなたはどうでしょうか?
意外と気づいかない時計の汚れは、
- ベルトの隙間
- ベルトの裏側
- バックルの裏側…
爪楊枝などでグリッとやってみると…








