最短20分〜のガラスコーティング
お店でも、オンラインでも、税込3,300円〜

腕時計以外にも、スマートフォン、タブレット
特許取得の浸透型リキッドで傷や汚れから守ります!
即日で修理料金をお伝えします!
ガラスコーティングについて
時計修理のMr.BOB(ミスターボブ)では、最短20分〜で大切な時計のガラスコーティングをさせて頂いております。
ご依頼件数が増えたり、お客様が重なったりしたときは10分、20分と追加でお時間を頂く場合がございます。
またコーティングの面積によっても、少しお時間を頂く場合がございますが、可能な限り早くお渡ししております。
コーティングは、腕時計の風防(ガラス・プラスチック)以外にも、ケースやベルトなどの金属部分にも施工することができます。
硬さは鉛筆硬度9Hなので、傷が入りづらくなります。
また、コーティング面はツルツルで指紋・汚れがつきにくくなり、見た目や触り心地も滑らかになります。
ガラスコーティングのタイミングは?
ガラスコーティングは、傷をつけたくないものに最適なコーティングです。
タイミングとしては、
- 腕時計を購入したばかり
- 時計を研磨して傷を取った後
- 腕時計をクリーニングして汚れを取った後
など、そんなときにコーティングすると、キレイさを長持ちさせてくれます。
浸透型リキッドとは?
これまでのコーティングはガラスの分子が大きく、母材とコーティングの間に隙間が生まれてしまいます。
密着度が低くなってしまったり、衝撃に弱かったりするなどのデメリットがありました。
浸透型リキッドのコーティング剤は、業界唯一の特許技術であらゆる素材にガラス成分が浸透します。
母材自体の隙間を埋めるのはもちろん、本来染み込まない部分にも分子レベルで結合します。
浸透し、分子レベルで結合することで、密度が上がり強度がアップします。
ガラスコーティングの料金と修理時間
| 時計の種類 | 料金と修理時間 |
|---|---|
| 腕時計の風防(ガラス・プラスチック) | 3,300円〜 / 20分〜 |
| 腕時計のケース | 4,400円〜 / 30分〜 |
| 腕時計のベルト | 5,500円〜 / 45分〜 |
| 腕時計のケース・ベルト一式 | 8,800円〜 / 60分〜 |
| スマートフォン | 3,300円〜 / 20分〜 |
| タブレット | 要見積もり・要お問い合わせ |
- 施工面積
ガラスコーティングをする面積によって、施工時間と料金が変わってきます。
- 施工後の乾燥時間
ガラスコーティングの施工後、完全乾燥には7日〜10日ほどお時間がかかります。
施工後で3H〜4Hほどの硬さがあり、7日以上で9Hの硬さになります。
- 乾燥前のご使用
完全乾燥前に無理に使用すると、ガラスコーティングが剥がれたり、効果が低下する場合があります。
また、乾燥期間中に触ると指紋や汚れが付着する可能性があるので注意が必要です。
時計修理の料金が気になったら
ガラスコーティング 5つの特徴と注意点
時計修理のMr.BOBで使用するガラスコート剤は、表面に被膜(コーティング)を形成するだけでなく、浸透がリキッドで母材自体を強くします。
ガラス保護フィルムと同じ9Hの硬度
スマホなどの一般的なガラス保護フィルムと同じ、9Hという硬さのコーティング剤を使用しております。
この9Hという数値は、傷の入りにくさの指標です。
硬度が高ければ高いほど、硬いもので引っ搔いても傷が入りにくくなります。
また、傷が入りにくくなるというだけでなく、割れにくさにもつながります。
ガラスコーティングの厚み
通常のガラスフィルムとは違い、ガラスコーティングは施工した表面に薄い被膜を作ります。
被膜の厚みは約200nm (ナノメートル) = 0.0002mmです。
顕微鏡でようやく見える程の薄さなので、ガラスフィルムと違い段差などが気になりません。
皮膜が薄いので時計の視認性、スマホのタッチ反応も良くなりますよ!
ガラスコーティングの効果は約3〜5年
通常、ガラスコーティングの効果は、およそ2〜5年ほどです。
さらに重ね塗りをすることで強度が上がります。
ただ、ご使用方法やご使用環境によって少し変わってきます。
時計のコーティング面がよくスレると、少しづつ取れていきます。
また、固いものに強くぶつけたり、引っかいたリすると、やはり取れてしまうので注意が必要です。
特許取得のコーティング剤
Mr.BOBで施工するコーティング剤は、コーティング液そのものに特許を持っているものを使用しています。
ただ単にガラスの表面処理だけに聞こえますが、少し違います。
あらゆる施工面に対し「浸透して一体化」し、表面をガラス化し強度を上げます。
たとえ木でも革でも、鉄でもガラスでも浸透し一体化させます。
豊富なコーティング事例
Mr.BOBで使用するガラスコーティングは、腕時計やスマーフォン以外に使用されています。
例えば、レース用のフェラーリ、新幹線のトップ車両、皇居の屋根など使用実績が豊富なガラスコート溶剤です。
その他にもメガネやサングラス、ボールペンなどにもコーティングすることができます。
Mr.BOBで使用するガラスコーティングは、多用途に使用可能で特許取得のガラスコート溶剤です。
施工したもには、平滑性、耐傷性、撥水性、親水性、防汚性、耐衝撃吸収性を高め経年劣化を防ぎます。
よくあるご質問
- 使用しているコーティング剤はなんですか?
-
時計修理のMr.BOBでは、VIDR (ヴィドル) – Ft (特許番号:4767317) を使用しています。
一般的にガラスコーティングとは染み込まない素材(ガラス・鉄・プラスティック)に対しても、ガラス成分の層(被膜)を生成して劣化や破損から守るコーティング剤です。
- 時計のガラスやスマートフォン以外にもコーティングできますか?
-
VIDR (ヴィドル) はあらゆる素材に対して浸透し、施工対象物の密度を上げます。
ゲーム機やアクセサリー、財布、革製品、革靴、スニーカーなどにもコーティングすることができます。
- ガラスコーティングに保証はありますか?
-
ガラスコーティングには、保証を設けておりません。
※どの程度で傷がつくのか?や、落下テストなどの試験的なものをはじめ、ご使用による傷などにも保証はございませんのでご注意ください。
お知らせ

以前、お客様アンケートで
『時計を購入後、クリーニングをしたことは?』の結果が、
87.8%以上の人が一度もないと…
あなたはどうでしょうか?
意外と気づいかない時計の汚れは、
- ベルトの隙間
- ベルトの裏側
- バックルの裏側…
爪楊枝などでグリッとやってみると…








