レーザー溶接– Laser Welding Repair –

Mr.BOBの破損修理・レーザー溶接

お店でも、オンラインでも、税込16,500円〜

ケース・ベルト・バックルの
溶接修理はお任せ下さい!

即日で修理料金をお伝えします!

Mr.BOBの破損修理・レーザー溶接について

時計修理のMr.BOB(ミスターボブ)の自社修理室には、時計の溶接・金属加工専門の職人が常駐しております。

また、ピンポインで溶接・修復する修理に対応するため、レーザー溶接機を導入しております。

ケースの部品取れ、バックル破損やベルト切れ、壊れたら交換しかないような状態の時計でも溶接で直る場合があります。

また時計のキズや打痕なども埋めることで復元させることもできます。

他店で断られてしまった時計でも一度ご相談下さい。

レーザー溶接のビフォー・アフター

ベルト切れ

レーザー溶接後

バックルとベルトの付け根取れ

レーザー溶接後

部品・装飾取れ

レーザー溶接後

オーバーホール(クォーツ式)の料金と修理時間

レーザー溶接料金表

スクロールできます
溶接箇所料金と期間
溶接 1箇所(SS)16,500円〜 / 約4週間〜
溶接 2箇所(SS)25,300円〜 / 約4週間〜
溶接 3箇所以上(SS)要見積もり / 約4週間〜
料金は税込価格となります
  • 料金表は「SS=ステンレススチール」製の腕時計の料金になります。
  • ホワイトゴールドはロジウムメッキ加工が必要になる場合があります。その場合は、メッキ代が別途かかります。
  • 上記以外の素材(例:シルバー、チタンなど)は一度ご相談ください。
  • 時計の構造・機構・仕上げ方法によって料金が異なります。
  • 納期は大型連休や自社修理室のご依頼量によって前後いたします。

キズ埋め・肉盛(にくもり)料金表

スクロールできます
溶接箇所料金と期間
傷埋め 1箇所(SS)16,500円〜 / 約4週間〜
傷埋め 2箇所以上(SS)要見積もり / 約4週間〜
料金は税込価格となります
  • キズ埋め・復元箇所の溶接は、溶接後に部分的に研磨をいたします。
    ケースやベルトの研磨をご希望の場合は、別途、研磨料金が必要なります。
  • 溶接でしようするステンレス素材は汎用品のため、時計メーカーのステンレス素材とは異なる場合があります。
    そのため溶接後にステンレス素材の違い・また熱が加わっているためシミのようなものが出る可能性があります。

時計修理料金が気になったら

よくあるご質問

溶接修理に保証はありますか?

時計の外装修理には、保証を設けておりません。

外装修理とは内装(ムーブメント)以外の部品で、針やインデックス、風防(ガラス・プラスチック)、ケースや腕に装着するベルトなどの修理になります。

溶接修理後にまた取れてしまうことはありますか?

レーザー溶接は引っ張る力には強いですが、ねじれに方向の力には弱いです。
そのため溶接後は、ねじり方向に負荷をかけないよう注意してご使用下さい。

また、溶接する面積によって強度が変わってきます。
溶接面積が少ないと再度、取れてしまう可能性があります。

  • これまでご依頼をいただいた溶接修理後に「また取れた…」というお声はいただいておりません。
    ただ、見積もり段階で、できるできない・リスクがあるもに関して事前にご説明させていただいております。
溶接修理した箇所は(修理跡が)目立ちますか?

レーザ溶接はスポット径が0.3mmの極小の点で溶接を行います。
また、溶接後は形を整えて目立たないように仕上げております。

  • 形状やデザインによっては溶接後の加工処理が甘くなる場合があります。

時計修理で気になるのは?

時計修理のMr.BOBでは、年間50,000本以上の時計に携わらせていただいております。

もし、時計でお困りのことがありましたらお気軽にお声かけください。

ひょっとしたら、Mr.BOBがお役に立てるかもしれません。

お知らせ

時計の傷が気になる…

キレイにできないのかな…

と、思ったことはありませんか?

  • ケースの傷
  • ベルトの傷
  • 裏蓋の傷
  • バックルの傷…

もう一度、時計の輝きを取り戻したい!