AUDEMARS PIGUET Royal Oak 15400ST.OO.1220ST.02のケース・ベルト一式研磨のご紹介です。
ロイヤルオークはとにかく部品点数、構造、面、エッジなどあらゆるものを兼ね揃えた時計です。
毎回ビッシビシのパッキパキに仕上げるのですですが、分解・研磨・組み立てまで気を抜けないの一言です…
【時計研磨の注意事項】
時計研磨は、基本的には無理な研磨はいたしません。そのためあえて残す傷が出てくる可能性があります。
※裏蓋やベルト、バックルなどに刻印がある場合は研磨が甘くなります。
※エッジ(角)にある傷、深い打ち傷・擦り傷は完全除去できない場合があります。
※デザインや構造によってはエッジ(角)が若干、あまくなる場合がありあます。
事例ブログの料金・納期・作業時間などは、掲載当時のものになります。
電池交換をはじめ、サイズ調整やクリーニング、オーバーホール、時計研磨など、ご依頼・お問い合わせをいただくタイミングによっては、パーツ代の変動、仕入れ原価の高騰、価格改定により掲載料金と異なる場合があります。
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